April 19, 2018

Mötley Grüe、2周年おめでとうございます!
まるで自分のことのように嬉しく…
って、自分のことや!ありがとうございます!

とはいえ、私はまだやっと加入から1年が過ぎたところで、Mötley Grüeのナスティハビッツ役としてもっと何かやれることがないか、懐かしい本家の80'sビッチ感をもっと出せないもんか、と試行錯誤と研究の日々ですが、こういった課題を経てステージに立ち、毎回新たな発見や出会いがたくさんあることが本当に幸せです。
こんなじゃじゃ馬娘をあたたかく見守っていてくれる、メンバーと応援してくださる皆様には心より御...

April 19, 2018

加入して、はや1年4ヶ月。
早いものですが、様々なトリビュートバンド様、イベンターの方々と出会えたこと、そしてこのMötley Grüeを応援してくださった方々、改めてありがとうございます!
怒濤の1年4ヶ月でしたが、支えてくださった皆様がいたからこそ、ここまで続けられたと実感してます。
まだまだトリビュートとして至らない点があるかと思いますが、どうかこれからのMötley Grüeを宜しくお願い致します!

Happy Birthday
Mötley Grüe!👍✨

手探りで始めたMötley Grüeも、気が付けばもう2年。

あっという間でした。

ずっと、ミックマーズサウンドの再現を追及し続けてきた2年でした。

そして今、これまでで最良のサウンドで節目を迎えることが出来ました。

それもこれも、いつも俺のギターの面倒を見てくれてる「みいさん」のおかげ!

結成時からギターのメンテナンスは全部お任せしてます!

決して自分の力だけでは出せないサウンドです。

感謝してます!


そして各ライブの主催者の方々、自分達の細かいライブの演出に付き合ってくださるライブハウスのスタッフの皆様、いつもライブを盛り上げてくれるオーディ...

もしかしたら、あの夜、つまり2016年1月1日、モトリークルー最終公演を終えたばかりのロサンゼルス ステイプルズセンターを出た後から、無意識にバンド結成の事を考えていたのかもしれない。

あの時の感情は、今でもはっきりと覚えている。

悲しさと怖さだ。

怖さとは、

「次にモトリーが日本に来るのはいつになるのかな?」

という、今まで当たり前に楽しみにしていた事への喪失感に襲われる怖さだ。

「待つのではなくて、自分達で演ろう!」

そういう考えがはっきりと芽生えたのが、1月下旬頃の事だったと思う。

それ以来、沢山の問題や不安、...

いつもliveに来てくれる友人、仲間、お客さん、
サポートしてくれた関係者の皆様、本当にありがとうございましたm(__)m

もう2年って感じかな💡

解散の危機も2回くらいあったと思うし


メンバーは、歳も住んでるとこもバラバラ


それでも続いてこれたのはMötley Crüe への愛とリスペクト、
メンバー同士常に本音でぶつかって来た事、
上を目指し妥協せず、前だけを向いてやって来たからかな?

そして、皆ハートがpureだよな✨

これからもMötley Grüeと、ヴィンをヨロシクお願いします‼️

まだまだお楽しみはこれから...

我々の様な、モトリークルートリビュートバンドにとって、衣装、メイク、パフォーマンス以上に、最も大切な事は、リズム感、グルーブ感だと個人的には認識している。

演奏がしっかりしていても、棒立ち演奏だとダメ。その逆で、パフォーマンス重視で、演奏がダメもまた然り。

先日のライブから次のライブへのリハーサルまで、バンドの活動に休みが出来たので、これを機にもう一度基礎練習を徹底的に行う事にした。
今は、スマホ用アプリでも優秀なメトロノームアプリがあるので、主にそれを使っている。


モトリークルーのベースラインに関して言えば、ルート弾きが主なの...

ワイヤレスシステムを導入して、そろそろ1年になる。

当たり前の事だが、ワイヤレスを使う事によって得られる最大のメリットは、「ステージ上の自由」だ。

うちのミッキーも同じシステムを使っているので、チャンネルが被らない様にしているのは当然として、最近のライブで時々「音切れ」を起こす様になってしまった。

それがほんの一瞬でも本来ベースが鳴らないといけない場所で鳴らなくなるのは、非常に間抜けだ。

、と言うわけで、保証書を見たら何とあと一日で切れる所だった。

急いで日本の代理店に電話をして、修理部門に送信機、受信機、アダプターを送った。

暫くはライブ...

この題名だけでは何の事か、サッパリ分からないと思うので説明を。。

モトリークルーの2000年来日時の「New tatto tour」最終公演での出来事。

この新譜「New tattoo」はギターの音がどでかい、シンプルなロックンロールを奏でていた。

余り売れなかった様だが、個人的には好きなアルバムだ。

トミーリーの抜けた穴を埋めたランディカスティロが病状悪化の為、急遽ツアーにはサマンサマローニが代役を務めた。

モトリー初の女性ドラマーだ。

その全米公演を含むツアーの本当の本当の最終公演は、長野県松本市で行われた。

ライブの模様は割愛するとし...

モトリークルーの日本公演はこれまで沢山足を運んだが、初めて最前列で観たのは意外にも遅く、1999/10/8にZepp東京で行われた「Welcome To The Freakshow」だった。

グレイテストヒッツアルバム発売に伴うツアーだったが、規模はそれまでと比べて小さく、

「あのモトリーがゼップで演るのか!」

と思った。

整理番号順に入場のオールスタンディング。

当然ステージ向かって左側、ニッキーシックス側に陣取った。

SEのIn the beginningからのShout at the devilが始まった時の事は強烈に覚えている。

なにせ初...

まずは、マンチェスターでの犠牲者の方に、黙祷を捧げます。

2015年12月31日、自分はモトリークルーの最後を見届けようと、ロサンゼルス ステイプルズセンターにいた。

当時(今もだが)は、ISISによるテロ事件が相次いでいた。

会場内への入場は厳重なセキュリティチェックがあり、会場外では、パトカーや、馬に乗った警官が多数警備にあたってくれていた。

友人達とは、万が一が起きた場合、ステイプルズセンター近くにあるホテルのロビーに集合する旨を伝えていた。

警備にあたっていた警察官にテロの危険性を訪ねてみたら、

「そんな事心配するな!

我々が守...

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